浄書続行とWikipediaへの寄付 2024年4月30日(火) 

今朝も目が覚めるとすぐに浄書に取り掛かりました。    
ただ今日は10時からFM生放送日なので、3時間で一旦作業を終えFMへ。
帰宅後またとりかかりましたが、ふと
「富山のチューリップまつりに行きたいな~」
すると彼が
「今日のお天気は?それに今日はコストコで買い出ししたほうがいいんじゃない」
そのとおりです。冷凍庫はほぼ空っぽですし、トイレットペーパーはないし、ゴールデンウイーク中の休日に行けば普段の休日より間違いなく大混雑。今日がチャンス。コストコへ行きましょう。

円高とウクライナの戦争でいつも買っていたオリーブオイルが倍の値段です!

帰りの車の中でスマホを見ていると、Wikipediaからのお知らせが。
寄付の依頼です。
私はこれまで2度、Wikipediaに寄付をしてきました。とってもお世話になっているからです。とってもお世話になっているのですからどれほどの寄付をしたかと言えば、1回につき1000円。それでもWikipediaから寄付をした人にはとても丁寧な御礼のメールが届きます。今回もそれ読みたさに寄付することにしました。

Wikipediaはまず
「300円寄付してくれませんか?」
そこでそこをタップすると、今度は
300円 500円 1000円 2000円~~~~
といろんな値段の画面が出てきます。
迷うことなく1000円をタップすると
「1000円の全額を寄付するために、振込料金の40円を負担してくれませんか」
乗りかかった船なので します の▢に✓を入れます。
そしてクレジットカードを選択します。
寄付終了。

すると間もなく以下のようなお礼の文章が届きました。

西野様

ウィキペディアと、誰もが無償で知識を得られる世界を支えるために ¥1,040 をご寄付いただき、どうもありがとうございました。

めまぐるしく変化する社会においては特に、ご寄付の一つひとつが、正確で信頼できる情報にアクセスできる世界の改善に役立っています。ウィキペディアという知識の贈り物を、何十億もの人々が体験できるように支援してくださったあなたに心から感謝いたします。

私たちは、このアクセスを可能な限り拡大していきます。あなたがどこで生まれ、どこに住んでいようと、無償の知識に手が届く世界の実現を決意しています。ウィキペディアがどこにでも存在し、世界中の人々が知識の総和に貢献する未来を築くために、引き続きのご支援をお願いいたします。

この素晴らしい使命を支えてくださっているあなたに改めて感謝いたします。人類史上最大の共同プロジェクトに参加できることを光栄に思います。ウィキペディアは、これからもずっと皆様と共にあります。

感謝の気持ちを込めて
マリアナ

マリアナ・イスカンデル
ウィキメディア財団CEO

雇用主が マッチングギフト・プログラムを提供しているかどうかをご確認ください。雇用主の多くは、従業員による寄付金額と同額を寄付してくれます。

あなたからのご寄付の額は ¥1,040 でした。

このメッセージは、あなたのご寄付の記録としてご利用いただけます。このご寄付に対して、いかなる商品やサービスも提供されていません。

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