第26回美女コンお申し込み 2022年12月13日

「美女コン生涯100回計画」
を宣言したのはいいのですが、お客様ゼロではコンサートではなく会場練習です。
先日も書きましたが、100回への第1歩となる第26回新春美女コンに早速お申し込みくださったのは、15年前に津幡南中で担任をした翔吾くん。
「これで練習会ではなくなります!」
と喜びましたが、それ以降お申し込みはゼロ。
さすがの翔吾くんも1対1はきついだろうなあ~~~~と思っていた昨日、今度は私の初任校(退任校でもある)津幡中学校での教え子、陽子さんからお申し込みをいただきました。(※陽子さんについては別ブログ「3年ぶりの突撃ボランティア」でどうぞ)それも本当は昨日ではなく、一昨日頂いていたのですが、FacebookのMessengerに私が気づいていなくて、わざわざメールを頂きました。しかも親戚の方にも声をかけていただいて7人で!

さて、そのメールの中にこんな記述がありました。
「未就学児が2人いますが・・・」

未就学のお子さん、OKです!

これまで西田幾多郎記念哲学館等で開催していたときは、相当クラシック寄りで小さなお子さんに1時間半は無理かと思われましたし、他の様々な要素からもチラシに
「未就学児はご遠慮ください」
の一文を入れていました。
しかし、「美女コン100回計画」では
・会場は本町コミュニティーセンター
・Programはかなり柔らかめ
・「2ヶ月に1度コンサートに足を運ぶ」という文化を多くの方に持ってほしい
・そもそも小さいお子さんにこそ歌のコンサートを楽しんでほしい
 (お子様料金500円)
等の理由から、その記述を入れませんでした。
お尋ねいただいてありがとうございます。

さて皆様、現在先着25名様分のお座席、残り17席となっております。
ご予約お待ち申し上げております。

ご予約先
singkitarooo@gmail.com







0 件のコメント:

西野真理の色々なお話

「春の横浜に歌う」その9 本番を終えて 2026年4月1日(水)

<ロビーあいさつ> 本番を終え、ロビーでお客様にご挨拶。 私がご案内差し上げた皆さま ・大学同門下同級生のS谷さんと、存じ上げないけれど同門下のT本さん ・石川県出身で彼の高校の同級生、私と同大学出身のS村さん ・小中学校の同級生F士さんと、F士さんのお友だち  ・彼と娘の彼のご...