新年のご挨拶と新年早々まさかの返品 2024年1月1日(月)

皆様あけましておめでとうございます。
文字のご挨拶にかえまして、YouTube動画をどうぞ。

さて、新年早々、宅配業者さんがネット注文した品物を届けてくださいました。
海外通販サイトの「T◯◯◯」で注文した2品。
白のキャスケッドと玄関リースです。
すぐに開封すると、キャスケッドはまあこんなもの。
一方玄関リースは半透明のビニールの上からでも
「これはないな」
とわかる安っぽさです。

安っぽいというのはもちろん元々安いものを買ったのですから当然ではありますが、サイト上の写真と違いすぎます。
でもこのネットショップ、返品をさせてくれると書いてあったので、ちょっと面倒ですが返品してみることにしました。


「T◯◯◯」のページを見つると、とても親切に返品までのやり方が示されていて、そのとおりにやると、大した手間もなく簡単にスムーズに進みました。
そしていよいよ最後のところに
「返品理由」
を入力するのですが、そこには私の返品理由である
「画像と商品があまりに違っていたため」
という選択肢がありません。
仕方なく
「間違って購入した」
を選択したところ、間違った理由を文章で入力するよう指示されたので、これ幸いと
「サイト上の写真の印象と届いた商品があまりに違っていたため」
と入力し、返金方法を支払ったクレジットカードへと指定し送信をクリックしました。
「さあ、あとは明日にでも郵便局に行って返品しよう」
と考える間もないほど即座に返信があり
「返品の必要はありません。商品はそのままお使いください。返金はお支払いのクレジットカードです」
と表示されました。
「え?!これで終わり?」
かなり驚きました。
本当に返さなくて良くて返金もされるのでしょうか?
本当にクレジットカードに返金されていたら、またブログでご報告しますね。
・・・と、今一度「T◯◯◯」の私のページを見ると
(↓サイトの文字をそのまま貼り付けました)

お客様が返品を依頼された 1 商品 について、返金させていただきました。商品を返品いただく必要はありませんので、返品ラベルは発行されません。




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