西野真理のブログです

「春の横浜に歌う」その9 本番を終えて 2026年4月1日(水)

<ロビーあいさつ>
本番を終え、ロビーでお客様にご挨拶。
私がご案内差し上げた皆さま
・大学同門下同級生のS谷さんと、存じ上げないけれど同門下のT本さん
・石川県出身で彼の高校の同級生、私と同大学出身のS村さん
・小中学校の同級生F士さんと、F士さんのお友だち 
・彼と娘の彼のご両親
・作曲家の廣木さんと廣木さんの山登り仲間・山ガールさん
・昨年石川県から神奈川県にお引越しされた宮城さんとお友だち
私がチケットを手配差し上げた方ではないけれど、八ヶ岳でご一緒したS口さん、T橋さんとダーリン、T坂さん(「祈り」の楽譜をお買い求めくださいました)。出演最高齢小林さん(86歳!奇跡の人)の娘さんの徳子ちゃん。

ご挨拶って結局褒めてほしいだけです。
皆さまお優しくて、たくさん褒めていただいて舞い上がりました。
さらに爪のアクセサリーも皆さまに自慢しました。
(写真は八ヶ岳のもの)




















作曲家の廣木さんとピアニストの陽子ちゃん
※このドレスはソロ後の童謡のステージのもの

 ↓廣木さんの曲のドレス(この写真は八ヶ岳のもの)

















廣木さんがfacebookにアップされた文章を転載させていただきます。

「星とたんぽぽ」「花屋の爺さん」「祈り」を西野真理さんのソプラノ、近藤陽子さんのピアノで演奏しました。中でも「祈り」は圧巻で、今回全プログラムの中で一番だったと(僕は)思っています。お客様からも何人かお声掛けを頂きました。ご来場下さった皆様ありがとうございました♪

廣木さん、2003年以来本当にいい人です。これに関してはこちらをご参考に。

<陽子ちゃんにピアノ以外でもお礼>
今回私と陽子ちゃんはこの会の会計を任されていました。そのお仕事、100%陽子ちゃんがやってくださいました。(その陰には配偶者のゲオさんも!※私が勝手に重雄さんをゲオさんと呼んでいます)本当に本当に本当にありがとう!
               ↓ゲオさん

<さあ、ここからが本当の本番?>
なっちゃんのところへ行きましょう。
本当は打ち上げにも参加したいのですが、やはりなっちゃんにはかないません。














歌もなっちゃんも楽しんだ3日間でした。

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