「春の横浜に歌う」その8 本番を終えて 2026年4月1日(水)

<ロビーあいさつ>
本番を終え、ロビーでお客様にご挨拶。
・大学時代の友人S谷さんと、存じ上げないけれど同門下のT本さん(Sさんのお声掛けで)
・石川県出身で彼の高校の同級生S村さん
・小中学校の同級生F士さんと、Fさんのお友だち 
・彼と娘の彼のご両親
・作曲家の廣木さんと廣木さんの山登り仲間・山ガールさん
・昨年石川県から神奈川県にお引越しされた宮城さんとお友だち
私がチケットを手配差し上げた方ではないけれど、八ヶ岳でご一緒したS口さん、T橋さん、T坂さん

ご挨拶って結局褒めてほしいだけです。
皆さんお優しくて、たくさん褒めていただいて舞い上がりました。

作曲家の廣木さんとピアニストの陽子ちゃん
※このドレスはソロ後の童謡のステージのもの

廣木さんの曲のドレスは↓(この写真は八ヶ岳のもの)













廣木さんがfacebookにアップされた文章を転載させていただきます。

「星とたんぽぽ」「花屋の爺さん」「祈り」を西野真理さんのソプラノ、近藤陽子さんのピアノで演奏しました。中でも「祈り」は圧巻で、今回全プログラムの中で一番だったと(僕は)思っています。お客様からも何人かお声掛けを頂きました。ご来場下さった皆様ありがとうございました♪

廣木さん、2003年以来本当にいい人です。これに関してはこちらをご参考に。

<さあ、ここからが本当の本番?>
なっちゃんのところへ行きましょう。
本当は打ち上げにも参加したいのですが、やはりなっちゃんにはかないません。














歌もなっちゃんも楽しんだ3日間でした。

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西野真理の色々なお話

「春の横浜に歌う」その8 本番を終えて 2026年4月1日(水)

<ロビーあいさつ> 本番を終え、ロビーでお客様にご挨拶。 ・大学時代の友人S谷さんと、存じ上げないけれど同門下のT本さん(Sさんのお声掛けで) ・石川県出身で彼の高校の同級生S村さん ・小中学校の同級生F士さんと、Fさんのお友だち  ・彼と娘の彼のご両親 ・作曲家の廣木さんと廣木...