2026年・第19回八ヶ岳声楽セミナー その3 2日目 1日中レッスン 2026年3月23日(月)

昨夜は今日になってからベッドに入ったので、朝ちゃんと起きれるかな・・・5時起床。

<レッスン割作り直し>
昨日作ったレッスン割表枚、全て作り直しです。休憩を取っていなかったから。先生とピアニストがきついのは当然です。でもレッスン・聴講している私たちもやはり休憩なしはきつい!
5時からせっせと作り直しました。

<最終日前夜のピアニストとの合わせ割>
これも算数の苦手な真理ちゃんには、すぐには上手い方法の見つからない作業。何をしなければならないかと言いますと
「2部屋しかないピアニストとの合わせ部屋に、それぞれ1名のピアニストの付いた3グループ(A  B  C)を入れる(1時間半)」
↓やっと考えた割り当て表

<訳詩>
時間があるので訳詩しましょう。でも私が家から持参したやりかけの訳詩ではないのです。前回も八ヶ岳でご一緒し、いくつか訳詩をお買い上げくださったT橋さんから
「モーツァルトのとっても可愛い曲があるの。西野さんが訳すと素敵なんじゃないかと思って」
と、昨日再会後いだいたた楽譜です。楽譜を見てすぐ私の好みだとわかりました。
Komm,liebeZither
訳し始めるとすぐ時間が経ちます。
あ!お化粧しなくちゃ、髪ちゃんとしなくちゃ、ご飯食べに行かなくちゃ!

<朝食ビュッフェ>
セロリ美味しい。セロリって最近買ったことなかった気がします。

<本日のレッスン1  青山先生>
山田耕筰の「和蘭陀船」。これ、第45回美女コンですでに歌ったもの。でも同じメロディが10回繰り返されて、どうしたものかと迷いながら本番終了。
この曲、青山先生はお得意分野。
予想的中。
青山先生のご指導結果はなるべく近いうちに美女コンでご披露しようと思っています。

<幻のホットアップルパイ>
八ヶ岳声楽セミナー最初の年に事務局の堀内さんからご馳走になった、とっても美味しくて思い出のホットアップルパイ。今回もう一度食べるつもり満々で、本日の昼食時レストランに向かいました。
ところが入り口でメニューをみると、あれ?
近づいて来てくださったレストランの方が
「ホットアップルパイ、今もうやってないんです」

<Komm,liebeZither訳詩完成>
ホットアップルパイが幻になった今、私がすることは一つ、訳詩の続きです。
できました。
嬉しくなって楽譜をくださったT橋さんに写真を撮ってライン送信。
あ!まだ声に出して歌っていませんでした。机上でできた気になっていても声に出すとよくないところが見えてくるのです。
ホテルのお部屋は声出しOKなので歌ってみました。予想通り問題点発見。
すぐに訂正して再送信しました。

訳詩作業つながりで書いておきますと、聴講しながらちょっと飽きて来た時には訳詩しています。先日から取り組んでいる、ヴォルフ作曲「アイフェンドルフ歌曲集」。本日3曲目、終わりました。

<本日のレッスン2  関先生>
「春の横浜に歌う」の曲を見ていただかなくては。3曲歌ううちの3曲目「祈り」は私の不得意な静かで落ち着いて長い曲。静かで落ち着いて長い曲もそれなりに元気にはっきりやや早めに歌うのがポイントのようです。

<本日のレッスン3  松井先生>
「ミルテの花」の続きです。
・あまり歌われない曲はよくわかるし、よくできている
・よく歌われる曲の訳の方が気になる
・シューマンは詩を選ぶとき、クララとの関係性の中で選んでいる。たからよくわからない内容の詩は、きっと2人のなかでは何かあったはず。2人だけで「あ〜あのとき、ああだったね」みたいな
・「クルミの木」は出だしが「クルミ」になっているが、柔らかい子音の方がいい。例えば「揺れる」とか。Kだと強すぎる
・「蓮の花」は実はかなり艶めかしい内容。ドイツ人はそれをわかって聴いている。ピアノパートが高い音に上がって来た部分の訳「月」がうまく入るといい

<お夕飯>
テーブル、男性お二人とご一緒でした。
お一人は元小学校の先生で、音楽大学ではなく、退職後に関先生に師事された方。もうお一人は一般企業勤務中にはカンボジアの工場で工場長だった方。退職後の現在、音楽大学に入学されて現在大学3年生。

<今日の終わりに>
今日もいい1日でした。
腰の痛そうな堀内さんに、私の腰当て用に持参したビーチボールを貸してあげたら、とてもお気に召して、プレゼントすることになりました。そんな堀内さんはじめ講師のみなさんと就寝前に楽しいおしゃべりタイム。

では、お洗濯してお風呂に入ってこれを投稿しておやすみなさい。

2026年・第19回八ヶ岳声楽セミナー その2 1日目 起床から到着まで 2026年3月23日(月)

※このブログは一連の「2026年・第19回八ヶ岳声楽セミナー」をお読みくださっていることを前提にすすめます。

<持ち物確認>
さあ、いよいよ八ヶ岳声楽セミナー当日です。昨日までの3日間は祖母の33回忌で山口県へ。帰宅が昨夜20時頃。それほどきついスケジュールでもありません。寝る前に準備をして、翌朝は普通に6:30頃起きればいい・・・4:30に目覚めました。遠足前の小学生です。
準備は山口へ行く前にほぼ済ませていました。ですからあとは朝使うものを順番に詰めていけばいいだけ。ところが目覚めてみると必要なものにどんどん気づきます。
・延長コード(ホテルのお部屋にはコンセントが少ないし遠い)
・卓上電気スタンド(ホテルのお部屋は暗い)
・紐、洗濯ばさみ(ホテルでの洗濯物干し 洗濯ばさみ、途中で買わなくちゃ)
・ETCカード(彼の車に入れっぱなし)
・受講料金(現金のみ)

八ヶ岳高原ロッジ周辺のお天気を調べておきましょう。

晴れ 一時 雨 最高気温8度 最低気温マイナス1度

<洗車へ>
出発準備万端・・・でもまだ1時間あります。そうだ、洗車しよう!昨夜帰ってきた時、私の車、なんだか白く見えて、彼も
「車白くない?」
って言ってたし。
というわけでこの部分、洗車されながら書いています。

<小布施PA>
ここに寄るのがいつも楽しみ。
栗アンパン、栗羊羹を買い、栗ソフトクリームを食べるため。今年はそれに加えて「なすのお焼き」も買い、お昼ご飯にしました。栗アンパンはセミナー中のお昼ご飯でもあります。

<寄り道たくさん>
高速道路を降り、一般道へ。
さあ、お買い物をしなくてはなりません。
まず洗濯ばさみ。
次に頭痛薬。
最後に、いつも立ち寄るスーパーで、(外壁、きれいになっている気がしました)


ここにしかない「鞍掛豆」を購入。

<八ヶ岳高原ロッジ到着>
着きました。
仲良しだった5年前まで支配人をされていた小池さん。現在は町会議員さん。このセミナーに最初から関わってくださっていたので、お辞めになってからも必ず来てくださいます。お土産もお渡し出来て一安心。

<開講>
さあ、始まりました。
グループのインペク(お世話係)になり、早速
「はい、ではライングループに入ってください。連絡はできる限りこれでします」
皆さん素直に応じてくださいました。ありがたい。

<眼科からの着信>
早速インペクの連絡をライン入力していると、いつも母と私がお世話になっている眼科から着信。嫌な予感・・・
かけ直すと
「お母様が携帯をお忘れで」
「ご親切にありがとうございます」
彼が引き取りに行ってくれることになりました。ありがとう。

<松井先生のレッスン>
今日の一コマはドイツリートを得意とされる松井先生。これはもう、次回第46回美女コンから4回シリーズで全曲演奏する「ミルテの花(全26曲)」を見ていただくしかないでしょう。アシスタントピアニストはカラピアノをお願いしている小林美智さん。完璧です。

1曲目 献呈
・きれいに訳せていて、現在の表現方法で西野が歌うという意味では問題ない。ただドイツ語を訳すとき、母音をそろえることより、子音と訳語の関係性に気をつけるとよい。また、綺麗に訳しすぎている。

2曲目 自由な心
問題なし

3曲目 クルミの木
とても良い。ただ、一カ所、クルミが二つ並んでそれが揺れてぶつかりあう場面を「キスしているみたい」とドイツ語で書かれているので、それが訳詩に出てくるといい。

流石、ドイツ語が判りドイツ語で歌える方、とても勉強になりました。26曲全部見ていただければいいけれど・・・

<お食事>
<衝動買い>
↓この羊さん、衝動買いしました。
このホテルの廊下で展示販売されている、プロや近所の陶芸教室の生徒さんの作品のひとつ。
一目惚れ。この安さから多分生徒さんの作品。
「ご購入の方は商品を持ってフロントへ」
と書いてあります。大きいので「持って」というより「抱えて」行きました。
一応「一輪挿し」です。
直径20cm以上あります。

<1日目 おわりに>
とても楽しい1日でした。
明日のレッスン表を書いて、お洗濯して、お風呂に入って、そしてこれを投稿したらおやすみなさい。

祖母33回忌の旅 その3 帰り道 2026年3月22日(日)

帰路の何ということもない記述です。

朝食はアパの朝食ビュッフェ、お一人様1500円。
意外と言っては失礼ですが、アパカレー美味しいです。


8時15分  ホテルを出て、まずガソリンを入れましょう。高速道路内は221円/㍑で驚いていました。こんなところでは入れられません。しかし、一般道では国の補助金と休日割引(そのスタンドは)で163円/㍑。ホッとしました。
8時半 数年前に新しくなった防府市役所の8階展望階へ。1周出来ます。




市役所を出て、もう一度かつての我が家を見て、さあ、石川県へ。
9時21分防府東インターチェンジを入ると、そのタイミングで娘からライン
「これから帰る?」
「今、防府東インターチェンジ入ったとこ」

10時6分、広島県に入りました。
↓山口県と広島県の境目にある「メイプルヒル病院」。高速道路からこれが見えると「あ〜山口県に来たな」とか「石川県へ帰るんだな」と思います。
山口県内でお土産を買い忘れました。宮島SAで買うことにします。
足元に紅葉が埋め込んであります。風流。

おやつに買って早速車内で食べます。
とってももっちりタイプです。

お昼を過ぎました。
母は時間でご飯を食べるタイプ。
私たち2人は適当。
↓肉うどんを完食する93歳
特別なこともなく、18時過ぎ石川県へ入り、尼御前で早めの夕飯。
食券自販機前の写真メニューを見て
「金沢焼きチーズカレー」
即決!
ところがこれ、17時まで(涙)
すっかり焼きチーズ口になっていた私は、今更普通のカレーを選択できず、きつねうどん。
彼は海鮮丼
そして93歳母、カツカレー。
ほぼ完食です!(カツ部分は本当に完食)
 
その後、工事渋滞もほとんどなく、20時少し前、ほぼ無事に母を家に送り届けました。
ほぼの理由、それは、母の飲みかけのペットボトル麦茶を車からおろし、そのキャップがきちんと閉められていないことに気づかないままトランクに置き、他の荷物を下ろす時倒してこぼしてしまったこと。これくらいのオチが着いて、かえってよかったかも。
さあ、明日からの八ヶ岳声楽セミナー準備です!

明日からは八ヶ岳声楽セミナー関連ブログとなります。

祖母33回忌の旅 その2 法要とお食事会と色々 2026年3月21日(土・祝)

<法要当日法要前>
気温やや低め、でも気持ちのよい快晴の今日は11時からおばあちゃんの33回忌です。
ホテルを10時に出て、お花を買って、まだ時間に余裕があったので、現在は植栽会社のミャンマー人研修生寮として使われているかつての我が家へ。
さすが植栽会社、お花がきれいに咲いています。

<法要の記述?>
33回忌ブログなのに、この部分、書くことを思いつきません。普通だから。あ、そうそう、お坊さんがこんなことを仰ってました。
「33回忌は個別の年忌法要を締めくくる最後の節目。これで終わりと言いますか、ご先祖様の一員になるという感じ。50回忌となるとそれはもうアニバーサリー」
もう一つ思い出しました。お寺の中のこういうところ↓
このよそのお宅(?)に「御鉢米料」と書かれた封筒(おそらく現金入り)がお供えされています。
「なにこれ?」
いとこ達みんなスマホで検索を始めました。

AIの回答

お鉢米(おはちまい)は、葬儀や法事で香典に添えて持参する一升(約1.5kg)ほどの米のことです。自分の食い料として持参するため、一般的に返礼は不要です。現在は、現物を送る代わりにお金に換算し、お布施とは別で納めるケースも多いです 

<お墓で>
記念撮影
33回忌の若かりし頃の美人祖母
<フグ料理>
実質本日のメイン「日本料理 大村」でフグ料理のコース。もう一生食べることはないでしょう。おばあちゃん33回忌ありがとう。

左上 フグの煮凝り 美味しい
右上 入れすぎるとかなり辛い紅葉おろし

これで3人分のフグ刺し 多分これで食べ納め

フグの白子入り茶碗蒸し、生カラスミ添え

フグの唐揚げ

フグの煮物

菜の花のアイス八朔シャーベットのせ


<あちこち>
①叔母(母の妹)に会いに
母と叔母が話している間に、まず母方のお墓へ、

②地元スーパーでお買い物

③母のお友達宅へ
本当は2人で夕飯をと言うことでしたが、お友達が風邪気味。高齢同士うつってはたいへん、ということになり、お土産だけ渡しに。
別れ際の
「元気でね」
の言葉に重みがあります。



明日は帰宅です
その3に続く








祖母33回忌の旅 その1  日程とガソリン価格高騰と母の食欲 2026年3月20日(金・祝)

<ほぼ年1回の山口県への旅>
2019年7月、父が泉下の客となり、2020年5月、母は家の処分を決断。コロナの最中、石川県の我が家近くへ引っ越して来てくれました。その時点で母は87歳。
「もうこれで、山口県へ行くことはそうないだろう・・・」
なんのことはありません、なんだかんだで毎年1回以上山口県へ行っています。それが出来るのは全て彼が山口県まで片道9時間車を運転してくれるお陰。

昨年の時点で、母は
「これが最後だから」
と友人と会い(ほぼ毎回会っています)、さすがに来年はもうないだろうと思っていたら
「おばあちゃんの33回忌」
人は昔からこうやって理由をつけては、集まったりお食事したりしたかったんでしょう。

<今回の日程決定>
33回忌の旅は2026年3月20日〜22日に決めました。世間は3連休なのに。
退職してからというもの、旅行等はなるべく休日を避けていました。こんな連休にわざわざ旅行を設定するのは久しぶりです。なぜこんなことになったかと言えば、ほぼ私のせい。3月23日〜27日が八ヶ岳声楽セミナー、4月1日に「春の横浜に歌う」コンサート出演。
ちょっと私のせいではないことを書きますと、彼が町会長をやっている関係で、会計監査や総会の日を避ける必要もありました。それら全てをクリア出来るのがこの3日間だったのです。

<高速道路橋梁架け替え工事>
「連休で道路が混むのは覚悟」
していました。しかし、そういう意味の混雑はほぼ感じられないほど順調。それより大変だったのは石川県内の高速道路橋梁架け替え工事による渋滞。
石川県内の北陸自動車道には海の直ぐ側に橋がある部分も多く、そういう橋は海水で劣化が激しいようです。それは架替えていただかなくては!
それにしても、その工事のやり方を考えてくださる方って天才ですね。橋梁架け替え工事のホームページを見ましたがよくわかりません。
そういうわけで片側一車線通行になっている部分で大渋滞。それも2カ所。ほんの5キロほど走るのに30分以上かかります。
この状態、今年の12月25日までかかるそうです。工事関係者の皆様、よろしくお願いいたします。

<ガソリン価格高騰>
アメリカがイランを攻撃すればこうなるのは当たり前です。
家の近所では一昨日まで185円/㍑。昨日から政府補助金で168円/㍑。
高速道路では221円/㍑。
私たちは中国道から山陽道へつなぐバイパス的な播但自動車道を通ることを利用して(一旦高速を降りることになるので)一般道で給油。178円/㍑でなんとか221円を回避しました。

<93歳母の食欲> 
さあ、いよいよ今日のメインテーマ、93歳母の今日の食事のご紹介です。
朝 車内(コンビニで購入)
ゆで卵 クロワッサン 
昼 岡山のどこか
カツそば(ラーメンにトンカツトッピング)完食
夜 ホテル近くの中華「香香麺館」
ここはおそらく台湾出身のご夫妻(?)経営。
調理は男性、接客は女性で、その女性が金沢市近江町市場で「仙桃」という美味しい中華料理店を切り盛りする台湾人の女将さんに雰囲気そっくり。(この仙桃の女将さんは石川県台湾人会のお世話とかしていらっしゃるようです)
天津飯と唐揚げのセット 半分以上
このお店、とっても美味しかった!また行きたい。
彼が食べたチャーシュー麺
このチャーシュー、トロットロで美味しいこと♥
私が食べたマーラー麺
マレーシアか何かのラクサ(?)っぽいスープに様々な具(レンコン、昆布、海老、キャベツ、ジャガイモ、湯葉、魚肉ソーセージ、かまぼこ 肉団子、チンゲン菜 まだあったけど忘れました)が乗って、美味しい上になんだか「健康になりそう!」が漂うラーメン。
<番外編 ホテルの非常階段>
彼が発見(?)したアパホテル防府の非常階段。ちょっと変わっています・・・変わっているというか、これ、後付け?
このホテル、もう40年近く前に建てられた「ホテル シャンピア」をアパが買い取って改装したもの。その時点でこの階段、なかったんじゃないのかな?コンクリート打ちっぱなしで、しかもなんとなく新しい。ここだけ雰囲気が違います。
その2 へ続く

踏切工事見学 2026年3月16日(月)

母のお風呂見張りの帰り、近所の踏切工事をしているのを発見。見学しましょう。
工事の人に聞くと
「下の枕木を変えています」
とのことでした。
列車の安全走行のために、夜中に工事してくださっているのですね。ありがとうございます。
工事場所には安全のために、かなり明るい照明が設置してあり、そのためと思われる大きな電源車らしきものも停車。また、工事用のドリル(?)は本町の防災点検の時、毎回使い方の練習をするガソリン発電機と同種類のもので動いていて、かなり強いガソリン臭がします。

それでは、工事の写真です。























西野真理の色々なお話

2026年・第19回八ヶ岳声楽セミナー その3 2日目 1日中レッスン 2026年3月23日(月)

昨夜は今日になってからベッドに入ったので、朝ちゃんと起きれるかな・・・5時起床。 <レッスン割作り直し> 昨日作ったレッスン割表枚、全て作り直しです。休憩を取っていなかったから。先生とピアニストがきついのは当然です。でもレッスン・聴講している私たちもやはり休憩なしはきつい! 5時...