本日2026年7月26日(日)第47回美女コン、無事終了いたしました。
では、今日を振り返ってみましょう。
<起床>
4時起床。やや曇り。水を撒く。
<コミュニティセンターお掃除当番>
今日は朝7時から、コミュニティセンターのお掃除当番。我が家の班に回ってきたのです。普段からそれはそれはよく利用させていただいているわけですし、何より今日は美女コン。気合を入れてお掃除しなければなりません。ちょうどいいので美女コンの荷物も積みこんでコミュニティセンターへ。気合を入れてお掃除し、皆さんがお帰りになった後、美女コンの荷物を下ろし、いったん帰宅。気合を入れたせいで、疲れ果て、シャワーを浴びて朝寝。
2度目の起床。
<会場セッティングと最終練習>
雨。2度目の起床。会場へ行き、会場のセッティング後最終練習。調子よし!
<本番まで>
昨年夏から義姉にもお手伝いを頼み始めました。彼一人では駐車場など外回りのことが大変で、着替えのお手伝いやちょっとしたことを頼みにくいからです。また、今回のドレスは絶対一人で着れない、後ろをひもで互い違いに交差するタイプ。絶対にお手伝いが必要です。
やや時間を持て余しつつ、それでも必ずその時間は来ます。本番の時間です。
<6名のお客様>
かつての同僚の晶子さん。いつも来てくださる鈴木さん。町内のT井さん、M屋さん、O村さん。そして、西田幾多郎記念哲学館でコンサートをしていたころに来てくださったと思われる女性。この方はどうやってこのコンサートをお知りになったのでしょう?
お客様ではないですが、北國新聞の記者・N野さんが写真を撮ってくださっていました。
<本番ドキュメンタリー>
・1曲目の「かんぴょう」
今までで一番たくさん歌ってきた曲、もちろんそれでもちゃんと練習したにもかかわらず、歌詞を間違えました。なんて情けない。
・「ミルテの花」西野真理オリジナル訳詩全曲演奏プロジェクト その2
頑張りました。あと2回、たくさんの方に聞いていただきたいなあ~。
・「山田耕筰童謡100曲集」全部歌うプロジェクト その8
今回のメイントーク北原白秋の「JOAK」に出てくる「真岡」についての研究発表。私時死因は大満足。お客様はどう思われたでしょう。
西野真理ソロと西野真理合唱団で「竹取の翁」。山田耕筰童謡100曲集の中で唯一の合唱曲。多重録音で楽しく演奏しました。
・名曲アラカルト
「瑠璃色の地球」いい曲。
「昨日のシミ」最初の時点で歌詞を間違えたので、歌い直しました。
「民衆の歌」迫力!
「ジグザグな屋根の下で」一人二重唱
<次回 第48回美女コン>
次回は「ミルテの花」その3、山田耕筰童謡100曲集 その9 名曲アラカルト。
皆様9月もぜひ美女コンへ。






