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指揮法指導 2026年10月7日(水)
ピアノの先生方にお願い「楽譜を立てる」指導を 2026年10月7日(水)
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授業初日と「詩人の恋」 2026年9月28日(月)
こちらをお読みになってからどうぞ。
久し振り!車内で発声練習をしながらの出勤です。
全校集会等で西野真理を紹介されることもなく、突然授業日を迎えました。仕方ありません。その状況でベストを尽くしましょう。以下、初回準備です。
①音楽室のレイアウトを変えたので、その座席表を事前に学級担任の先生にお渡し。初回授業前に「なんだか席が変更されているらしいぞ」と先手を打っておく
講師準備着々と 2026年9月22日(火・祝)
ビブラート禁止?! 「中学校での合唱」~中学校講師として急に勤務することになって、改めて考えてみました 2026年9月14日(月)
中学校講師として急に勤務することになって、改めて「中学校での合唱」を考えて文章にしてみました。
最初に、言い訳をしておきます。
私は、音楽としての「合唱」が大好きです。
合唱をしている人たちを敵に回そうなどという気持ちは、まったくありません。
ここで書きたいのは、あくまでも
長年、音楽教師として中学生と歌ってきました。そして自分自身は、今も声楽を学び、歌っています。そんな私が、今回、中学校講師として急きょ現場に戻ることになり、改めて考えました。そして、行き着いた結論がこれです。
「中学校の音楽授業での合唱は、男女二部合唱でいい」
私は、そう思っています。
①音楽の時間には、まず「歌唱指導」を
そもそも、文部科学省の音楽科学習指導要領に「合唱させなさい」と書いてあるわけではありません。
「合わせて歌う」という活動(表記)はありますが、指導の基本はあくまでも歌唱です。
私自身も、教員になった当初は何の疑問も持たずにそうしていました。
しかし、自分自身が声楽を学び続ける中で、少しずつ疑問を持つようになりました。
たとえば、「1年2組合唱団」を一生懸命育てたとしても、次の年度にはクラスがばらばらになります。
それよりも、まず一人ひとりが「歌える人」になることのほうが大切なのではないでしょうか。
もちろん、ハーモニーを聴くことは楽しいです。
でも、ハーモニーを歌っていて楽しいのは、主に音楽が得意な生徒です。
私もそうでした。
一方、多くの生徒にとっては、
・人前で歌うなんて、とんでもない
・大きな声が出せない
・高い声が出ない
・音が取れない
・旋律以外を歌っても面白くない
というのが現実です。
だったら、まずは
私は、これが音楽の授業で最初に目指すべきことではないかと思っています。
ここで、少しビブラートの話をします。
ビブラートとは、簡単に言えば「音の揺れ」です。
正確に言えば、基準となる音の上下に音程の揺れが生じています。
ところが、この「揺れ」が、人の心を揺さぶる大きな表現効果を生みます。
そしてビブラートをかけることができれば、あえてビブラートをかけないという技術も選択できます。つまり、ビブラートは単なる癖ではなく、歌唱表現のためにコントロールできる技術なのです。
私は、歌の師であるオペラ歌手・関定子先生から、ビブラートを徹底的に教えていただきました。歌唱技術の中でも、ビブラートをコントロールすることは、とても重要なことだと思っています。
ところが、多くのオペラ歌手の方には、
「ビブラートをコントロールする」
という感覚そのものが、あまりないように思います。
なぜなら、最初から自然にビブラートがかかり、しかも自在に使えているからです。
いわば、天才です。
「ビブラートをどうやってコントロールするんですか?」
と聞かれても、
その点、私の師である関先生は、ご自身ができるだけでなく、それを「技術」として理解し、弟子に伝えることができる、とても貴重な先生です。
もし私が関先生に出会っていなければ、私は一生、ビブラートを使えなかったかもしれません。
③合唱ではビブラートをかけない。でも、それを個人の歌唱指導にまで持ち込んでいいのか
ここで、アマチュア合唱団とビブラートの関係です。
先ほども書いたように、ビブラートは「音の揺れ」です。
複数の人が一緒に歌う場合、一人ひとりのビブラートの揺れが重なると、音程の揺れも重なります。
そのため、合唱では一般に、ビブラートを抑えた、あるいはかけない歌唱が求められます。
これは、合唱という音楽を成立させるための大切な考え方です。
昨年、加賀市の中学校の先生方の研修会に講師としてお招きいただき、短時間ですが個人レッスンもしました。
もちろん、ビブラートについても指導しました。
すると、若い先生から、
「ビブラートはかけちゃいけない、と言われてきたんですけど……」
という質問がありました。
そのときは時間がなく、十分に説明できなかったのですが、私は、
「まず個人の歌唱技術としてビブラートを習得して、必要に応じて、かける・外すができるようになるといい」
というようなことを答えたと思います。
私は、これが大事だと思っています。
「合唱ではビブラートをかけない」
ところが、合唱の世界で培われてきた考え方が、そのまま中学校の音楽授業にも持ち込まれているように感じます。
音楽の先生の中には、合唱を専門にしてきた方も少なくありません。
その方々が「ビブラート反対」という考えを持つこと自体は、私は否定しません。
私は合唱団の歌い方を否定しているのではないからです。
合唱団は、合唱団の音楽として、ビブラートを抑えた歌唱でいいのです。
でも、中学校の音楽授業は、合唱団を育てるための時間ではありません。
あくまでも、一人ひとりの生徒に歌唱技術を身につけさせ、その上で「合わせて歌う」時間なのです。
この違いは、とても大きいと思っています。
ここで、私自身の話をします。
私は子どものころから、歌の得意な子でした。
でも、歌う技術をきちんと学んだのは、関先生に出会ってからです。
それまでは、
「歌を歌うって、なんて暇なんだろう」
と思っていました。
「音を覚えて、歌詞を覚えて……。ほかにすることがないじゃない」
ところが、ビブラートを教えていただいた途端、歌がものすごく忙しくなりました。
そして、それがとても面白かった。
「ここではかける。ここではかけない」
「もう少し揺れを大きくする」
「ここはまっすぐにする」
歌っている間に、やることがたくさんあるのです。
私は、歌うことの楽しさの一つは、こうした歌唱技術を自分で操れることにあると思っています。
そして、これは中学生にも当てはまります。
生徒にビブラートの技術を教えると、すぐにできる「天才」が結構います。
そういう生徒は、嬉しくなって、得意になってビブラートを披露し始めます。
すると、歌っている間が「暇」ではなくなる。
「ここでかけてみよう」
「今度は外してみよう」
と、自分の声をコントロールし始めます。
それが周りの生徒にも伝わって、次第にビブラートを使える生徒が増えていく。
技術を知ることで、歌うことそのものが楽しくなる。
私は、これを中学校の音楽授業でも大切にしたいのです。
⑤だから、中学校の合唱は「男女二部合唱」でいい
ここまでビブラートの話をしてきましたが、いよいよ最初の結論に戻ります。
歌唱技術を身につけ、歌うことが楽しくなると、生徒は当然、声も出すようになります。
特に、それまであまり声を出さなかった男子生徒が変わってきます。
そして、中学3年生にもなると、男子生徒の体格かなり大きくなります。当然、声量も男子生徒が上回ります。
そんな40人ほどの集団を、
「女声二部+男声一部の三部合唱」
にしたらどうなるでしょう。
……説明するまでもないと思います。
そこで私は、
「男女二部合唱。男子は旋律、女子は副旋律」
という形でやってみることにしました。
これが、実にうまくいきました。
それまで、文化祭の合唱コンクールの練習といえば、
「先生、男子が声を出しません!」
という訴えが、クラス練習でよく聞かれました。
それは、ある意味当然です。
思春期の男子にとって、人前で口を大きく開けて歌うこと自体、かなりのハードルです。
そんな男子生徒に、
「さあ、あなたたちは副旋律を歌ってください」
と言っても、なかなか歌う気にはなりません。
ところが、
男子=旋律
にすると、状況が変わります。
まず、音取りが圧倒的に楽です。
しかも、中学校の音楽の授業は週1時間。
合唱コンクールまでに、授業で合唱を扱えるのはせいぜい6~7回程度です。
その限られた時間で、三部合唱を仕上げるよりも、二部合唱のほうが現実的です。
そして何より、男子がしっかり声を出せます。これは大きなメリットです。
女子は副旋律を歌うことで、ハーモニーを作る楽しさも味わえます。
男子は旋律をしっかり歌い、女子がそこに別の旋律を重ねる。
結果として、無理なく「合わせて歌う」ことができます。
<終わりに>
私は、合唱を否定したいわけではありません。
むしろ、合唱は大好きです。
だからこそ、「合唱団のための合唱」と「中学校の音楽授業で行う合唱」は、分けて考えたほうがいいと思っています。
音楽の授業では、まず一人ひとりがしっかり歌えるようにする。
そのための「歌唱指導」を大切にする。
ビブラートについても、合唱では外すことがあるということを教えながら、個人の歌唱技術としては「かける・外す」を身につけさせる。
そうすれば、生徒は「歌わされる」のではなく、自分の声を自分で操る楽しさを知ることができます。
そして、合唱コンクールでは、
・授業時数が限られている
・男女で声量に差がある
・思春期の男子は人前で歌うことに抵抗がある
・何より、一人ひとりが無理なく歌えることが大切
ということを考え、
「男女二部合唱――男子は旋律、女子は副旋律」
を、私はお勧めしたいと思います。
「合唱をするために歌唱を学ぶ」
「一人ひとりが歌えるようになった、その先に合唱がある」
中学校の音楽授業では、その順番を大切にしたいのです。
横浜市イギリス館コンサート その14 塚田先生レッスン 2026年9月11日(金)
中学校講師依頼 2026年9月10日(木)
楽譜について思うこと 2026年9月5日(土)
PDF自動変換 2026年4月10日(金)
今日はほぼ1日中、山田耕筰童謡100の歌詞をワードに入力していました。改行や句読点などもできる限り正確に。
23時過ぎに完了したけれど、それをネット上に公開するにはPDF変換が必要です。100曲全部変換するの面倒だなあ~、あ、Geminiちゃんに聞いてみよう!
すぐ教えてくれました。
100個ものファイルを一つずつ変換するのは大変な作業ですね。一括で(バッチ処理)素早く変換する方法はいくつかあります。状況に合わせて最適なものを選んでみてください。
1. Wordの標準機能を使う(最も手軽)
Windows版のWord(Office 365など)には、複数のファイルを一括でエクスポートする機能はありませんが、「エクスプローラー」から印刷機能を利用する裏技があります。
エクスプローラーで変換したいファイルをすべて選択(
Ctrl + A)します。選択したファイルの上で右クリックし、**「印刷」**を選択します。
通常使うプリンターを「Microsoft Print to PDF」に設定していれば、順次PDFとして保存されます。
注意点: ファイル数が多いとPCが一時的に重くなることや、保存先を一つずつ指定する必要がある場合があります。
西野真理の使った方
2. Wordの「マクロ (VBA)」を活用する(完全自動)
一度にすべてのファイルを自動で変換したい場合は、Word内でマクロを走らせるのが最も確実です。
手順:
Wordを開き、
Alt + F11でVBAエディタを開きます。「挿入」→「標準モジュール」をクリックし、以下のコードを貼り付けます。
F5キーで実行すると、指定したフォルダ内のWordファイルがすべてPDF化されます。
Sub BatchExportPDF()
Dim objDoc As Document
Dim strFile As String, strPath As String
' フォルダを選択
With Application.FileDialog(msoFileDialogFolderPicker)
If .Show = -1 Then strPath = .SelectedItems(1) & "\" Else Exit Sub
End With
strFile = Dir(strPath & "*.doc*")
Do While strFile <> ""
Set objDoc = Documents.Open(strPath & strFile)
objDoc.ExportAsFixedFormat _
OutputFileName:=strPath & Replace(strFile, ".docx", ".pdf"), _
ExportFormat:=wdExportFormatPDF
objDoc.Close SaveChanges:=False
strFile = Dir
Loop
MsgBox "変換が完了しました!"
End Sub歌唱王出演? 公開日2026年1月17日(土)書いたのは2025年9月27日(木)~10月9日(木)
「この文章は、ごく親しい方だけにお送りしております。この作品についてはブログ一般公開はありません。個人的(親しい方にはどうぞ)にお楽しみいただけると幸いです。」
・・・と書いて、親しい方にラインやメールでお送りした以下の文章。その内容の出来事が一旦終了したので(と勝手に思うので)公開することにしました。
<歌唱王> Wrote 2025.9.27~2025.10.9
第4回「歌唱王」には、石川県から内灘町在住の堀岡大雅さんが出場。彼は私が内灘中学校での教え子で、間違いなく教員生活中トップの歌のうまさでした。
・音程がいい
・声が大きい
・センスがいい
・表情がいい
しかし言葉では言い表せない歌手としての才能が、彼の場合人より頭10個分くらい飛びぬけていました。
学校の通知表は5段階評価の他に、ABC評価欄があり、その評価欄の「表現」のところ。彼にAしかつけられないのが我慢できなくて、私は彼にSをつけました。教員人生でこれは彼だけです。
彼は「歌唱王」本選前に一度、我が家へ遊びに来てくれ、ちょっとだけレッスンしました。元気かな?
さて、その「歌唱王」。特別出る気持ちも、その情報をキャッチすることもなく過ごしていた2025年9月26日の夕食前、メールに気づきました。開いてみると、下のようなものでした。
お世話になっております。
日本テレビで「歌唱王」という番組を担当しておりますKと申します。
突然のご連絡失礼致します。
「日本一感動する歌声を決める」をテーマに2013年から続く歌唱王ですが、
今年度の開催が決まり、出場者の募集を開始しております。
今年度出場いただける方を募集しておりますが、
同時にネットワーク各局にアンケートをとらせていただき
テレビ金沢さんより西野さんのお名前があがってきた為、
ご連絡させていただきました。
もし歌唱王の出場にご興味がございましたら、ご返信いただけますと幸いです。
ご興味をお持ちいただけましたら
選考も兼ねて曲調の違う編集前の歌唱動画を3つほどお送りいただき
選考させていただけますと幸いです。
選考後にオーディションのご参加などお声掛けさせていただく可能性もございます。
ご検討のほど何卒宜しくお願い致します。
歌唱王プロデューサー K
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
株式会社 日テレ アックスオン
(以下、電話番号メールアドレス、住所等記載あり)
夕食をやや緊張しながら食べました。
また、私の歌唱スタイルは、明らかに番組で求められるタイプとは異なります。さらに、私自身がクラシック業界において決してトップクラスではないという点もよく自覚しています。しかし、これは自己卑下ではありません。私には、私にしかできない表現やコンサートの作り方があるのです。
それは以下の3点に集約されます。
- トーク、構成の巧みさ・楽しさ: 聴衆を惹きつける、ユーモアと構成力に富んだトーク。
- 多様なジャンルへの挑戦: 既存の枠に囚われず、常に新しい音楽分野へ挑戦する柔軟な姿勢。
- 多分野の組み合わせによる独自性: 歌手、訳詩家、元教員、防災士、ブロガー、YouTuber、ラジオパーソナリティーなど、多彩な経験と肩書きの組み合わせから生まれる独自の視点と「化学反応(?)」。
息子と娘にも相談した結果
「うっせえわ」
1つ目はこれに決定。
あと2曲。
私の売りの一つは63歳でドレスを着てティアラをつけて動画アップをしているということですから、それがすぐにアピールできる選曲。となると、こんなことをしているということが一目でわかるもの
「(替え歌)還暦越えちゃだめですか?」
あと1曲。これはクラシックでしょう。選考対象からは外れますが、こういうものを普段は歌っているアピール
「赤とんぼ(※野口雨情の詩のもの、よく知られた三木露風の詩のものとは違います)」
送信しました。
K様
「かわいいだけじゃだめですか」の替え歌
「還暦越えちゃだめですか?」
赤とんぼ
私は防災士の資格を持ち、啓蒙活動として「防災の歌」を作詞作曲し
自主コンサートや講演会で歌っております。
お聞きいただけると幸いです。
防災士アピールも忘れませんでした。
あの動画、編集前と理解していただけたようです。
西野さま
お世話になっております。
早々のご連絡ありがとうございます。
「(替え歌)還暦越えちゃだめですか?」を見てくださったのだと思いました。
すぐに生年月日を送信しました。
2025年9月27日お昼の記述はここまで。
19時からのお通夜も終わりスマホを確認すると、メールの着信。
西野さま
お世話になっております。
日本テレビ【歌唱王】を担当しておりますKです。
お話をお聞きしたい事がありますので
お電話番号をお聞きする事はできますでしょうか?
もしくは下記署名の電話番号までお電話いただけますでしょうか?
お手数ですが、
よろしくお願いいたします。
もう20時だし、すぐに電話がかかってくることもないだろうと、電話番号を書き込んで返信しました。そしていわゆる「通夜振る舞い」と言われる簡単な夕食を親族で食べようとしたとき電話の着信。
Kさんです。
Kさんの電話内容を要約すると次の通り
①何歳?
②仕事は?
③東京のオーディションに呼びたいと思っている。呼ばないかもしれない。
④このオーディションまでは交通費は自腹だがそれでも来ることができるか?
⑤オーディションは10月の毎日曜日のどこかだが大丈夫か?本選は11月2日
①63歳
②歌手、FMパーソナリティ・・・と自称しているが、簡単に言えば無職
③呼ぶ呼ばれないにかかわらずこの展開が楽しいので感謝している
④自腹でも行く
⑤26日(日)は用事がある
要件はこれだけですが、私はとても聞きたいことがあったので聞いてみました。
「Kさん、この歌唱王、何回目からプロデューサーしていらっしゃいますか?実は、4回目出場の堀岡大雅さんは私の教え子なんです」
なんとKさん、彼を覚えていて
「彼は2回出場してますよね」
「あんなうまい子でも優勝できないなんて、本当にレベルの高い大会だと思っていたんです」
「学校の先生なんですか?音楽?」
「そうです。あんまり言いたくないですけど。あの時の番組で大雅さんのプロモーションビデオみたいなの・・・内灘海岸の、流れましたよね。あの海岸のある中学校で教えたんです。抜群のうまさでした」
のような楽しい雑談をして、この電話は終わりました。
プレゼント 2025年12月21日(日)
「いいひいろ」の前 2025年10月13日(月・祝)
森本中学校若手教員早期育成プログラム講師 2025年9月12日(金)
続(祝)・藤重侑宇作曲:「竹取物語原文そのまま歌詞にして、アニソンみたいな曲を作ってみた」 2025年8月20日(水)
藤重侑宇作曲:「竹取物語原文そのまま歌詞にして、アニソンみたいな曲を作ってみた」を歌いたい 2025年8月11日(月)
このブログはこれの続きです。
「竹取物語原文そのまま歌詞にして、アニソンみたいな曲を作ってみた」
(作曲:藤重侑宇)
https://youtu.be/Sf_uai9MebI?si=LTQ-EePU2CQd20Sm
↑作曲者・藤重さんご自身によるピアノです。
私も歌いたい!
コメント欄に書き込みました。
以前に作曲された「竹取物語」の楽譜を購入を希望しております。購入方法をお教えいただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
↑このように書き込んだところ、ご返信をいただきました。
そちらの楽譜は販売しておりませんが、Xで楽譜を公開しています。
https://x.com/yuu09200920/status/1335222416994230272?s=46
早速のご返信ありがとうございます。公開していただいた楽譜、プリントアウトさせていただきました。私は歌手活動をしており、この曲をコンサートやYouTubeで歌わせていただくことを希望しております。また、楽譜を拝見したXに、過去にカラオケ音源を配布されていたとお書きになっていました。ぜひ使用させてください。もちろん購入させていただきます。よろしくお願いいたします。
傘寿オペラ歌手・関定子スペシャルステージ 2025年7月13日(日)
「あなたの認めたくないことは何ですか?」西野真理、元中学校音楽教諭としての再スタート 2025年6月30日(月)
※先にこちらをお読みになることをお勧めいたします
西野真理の色々なお話
横浜市イギリス館コンサート その16 満席御礼/Sold Out 2026年10月12日(月)
※このブログは「 横浜市イギリス館コンサート その1 」からここまでをお読みくださっている前提で進めます。 ご来場ご予約が50名を超えたと陽子ちゃんと喜んでいたその日の夜、陽子ちゃんからラインがありました。 「出演者、係の人を含めて60人だそうです!」 これは大変。 ご予約はこ...
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