伊福部昭「サハリン島先住民の3つの揺籃歌」その8  昨夜の電話と早朝覚醒 2024年9月11日(水)

おはようございます。
今日はいよいよ明後日の音楽の友ホール本番のため、東京へ向かいます。

さて、話は昨夜。
昨日夕方くらいからそわそわし始め、荷物の点検。早く寝ようと思っていたのに結局23時を回ってしまいました。
ベッドに入り、枕元でスマホに充電コードを差し込んだ時、メールの着信に気付きました。塚田先生からです。
「どんなに遅くてもいいから電話ください」
着信時刻は23:13。
23:20。先生に電話。

内容は当日のサプライズに関係するのでここには書けません。でも、とても重要。先生からのメールに気づいたのが昨夜でよかった。今朝だったら慌てていたでしょう。
ちょっとだけヒントを申し上げますと、
「ドレス、もう一着必要」

そんなことで色々準備して眠ったのは今日になっていました。

そして今日、4:30早朝覚醒。
新幹線で2時間寝ています。う~ん・・・訳詩もしたいな。

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