その朝食会場で、参加者のお一人からまさかの「詩人の恋」訳詩をご注文いただきました。「女の愛と生涯」も。「女の〜」はまだ途中なのですがそれでもということで。
ご注文頂いた方には、販売に関して私の思いを書いたものをお読みいただいてからにしているのですが、早速それも送信差し上げたところ、ご了解いただけました。
私の訳でまずは日本で3人歌って欲しいと思っていたので、「女の〜」に関しては先日の徳子さんも含めて目標まであと一人です!
その18に続きます
2026年1月8日(木)朝9時16分、義姉からの電話。 「お母さんの呼吸が弱くなってるから、すぐ病院へ」 義母は3日ほど前から、尿が出にくくなり体がむくみ、検査の結果心臓にも水が溜まっているというので入院していました。昨日お見舞いに行った義兄夫妻から 「(心臓に水が溜まっているせ...
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