その朝食会場で、参加者のお一人からまさかの「詩人の恋」訳詩をご注文いただきました。「女の愛と生涯」も。「女の〜」はまだ途中なのですがそれでもということで。
ご注文頂いた方には、販売に関して私の思いを書いたものをお読みいただいてからにしているのですが、早速それも送信差し上げたところ、ご了解いただけました。
私の訳でまずは日本で3人歌って欲しいと思っていたので、「女の〜」に関しては先日の徳子さんも含めて目標まであと一人です!
その18に続きます
※このブログは「春の横浜に歌う」シリーズをお読みになった前提で進めます 塚田先生のレッスンもうまくいき、あとはそれぞれ練習。私の場合は3月の八ヶ岳声楽セミナーで関先生、青山先生にも見ていただけるので、すでに大船に乗ったつもりになっており、体さえ大丈夫なら問題なし。ただ、当日直前の...
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