その朝食会場で、参加者のお一人からまさかの「詩人の恋」訳詩をご注文いただきました。「女の愛と生涯」も。「女の〜」はまだ途中なのですがそれでもということで。
ご注文頂いた方には、販売に関して私の思いを書いたものをお読みいただいてからにしているのですが、早速それも送信差し上げたところ、ご了解いただけました。
私の訳でまずは日本で3人歌って欲しいと思っていたので、「女の〜」に関しては先日の徳子さんも含めて目標まであと一人です!
その18に続きます
前ブログ をお読みになっている前提で書かせていただきます。 もう1つ気になり続けている言葉があります。「気になり続けている」というのは、つまりこれから書く言葉の方に先に疑問を抱いていたからです。 北原白秋「J・O・A・K」 まず詩をお読みください。 蕗のはやしのかたつむり、 し...
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