西野真理ごときがウクライナ情勢なんて最初から語れるわけはないのです。
そこで何を書くのかと言うと、
「なぜここでこんなことが起らなければならないのか?」
ということのキーワードの一つになりそうな本を昨年読んだので、その本のご紹介。
2026年1月8日(木)朝9時16分、義姉からの電話。 「お母さんの呼吸が弱くなってるから、すぐ病院へ」 義母は3日ほど前から、尿が出にくくなり体がむくみ、検査の結果心臓にも水が溜まっているというので入院していました。昨日お見舞いに行った義兄夫妻から 「(心臓に水が溜まっているせ...
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